エンジンは2種類のV8で、6気筒の設定はない。背景つきで描かれているのがクライスラーご自慢のヘミ・ヘッド(半球形燃焼室のシリンダーヘッド)を持つ“ファイアーパワー”。392-cid(6.4L)の排気量から325hpを発揮、ニューヨーカーに搭載された。“スピットファイア”の方は、ヘミのローコスト版とも言われるポリ・ヘッド(多球形燃焼室のシリンダーヘッド)を採用したもの。この年のクライスラーでは排気量354-cid(5.8L)で、サラトガ用は295hp、ウィンザー用は285hpとなっている
エンジンは2種類のV8で、6気筒の設定はない。背景つきで描かれているのがクライスラーご自慢のヘミ・ヘッド(半球形燃焼室のシリンダーヘッド)を持つ“ファイアーパワー”。392-cid(6.4L)の排気量から325hpを発揮、ニューヨーカーに搭載された。“スピットファイア”の方は、ヘミのローコスト版とも言われるポリ・ヘッド(多球形燃焼室のシリンダーヘッド)を採用したもの。この年のクライスラーでは排気量354-cid(5.8L)で、サラトガ用は295hp、ウィンザー用は285hpとなっている
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