2代目ベルランゴにも、当然プジョー版・パートナーが継続。こちらも乗用仕様の作り込みを重視しており、ベルランゴのマルチスペースに対して「タペー」という愛称が与えられた。写真は、同時期のプジョー・フェイスを採用したフェーズ1。マイナーチェンジ後のフェーズ2では、ライトの間にグリルが仕込まれる。
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