1957年からシュタイア・ダイムラー・プフのグラーツ工場で生産を開始した「シュタイア・プフ500」。ヌヴォーヴァ500の登場と同じ年に早くもライセンスを与えているが、1950年代から積極的に世界各地に進出したフィアットとフォルクスワーゲンでは、最新モデルのライセンス生産は珍しいことではなかった。写真は、当時のカタログより。フロントドアの窓は、なんと三角窓しか開かなかった。
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