MID RMP 520F/リムフランジを鋭く削りスポークと切り離すことでリムの存在感が際立っているモデル。スポークサイドに設けられたリブが立体的シルエットを生みコンケイブにも見える造形としている。立体形状のオーナメントもポイント。
フォト=柏田芳敬/Y.Kashiwada ルボラン2020年12月号別冊付録より転載
MID RMP 520F/リムフランジを鋭く削りスポークと切り離すことでリムの存在感が際立っているモデル。スポークサイドに設けられたリブが立体的シルエットを生みコンケイブにも見える造形としている。立体形状のオーナメントもポイント。
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