アロンドの後継車「1000」は、一転してエンジン搭載位置を後部にしたRR車に。同時期のセダン「ルノー 8」にも通じる、真四角なデザインが特徴だった。技術的には、フィアットの延長上にある。写真は、1.3Lから82psを絞り出したスポーティモデルの「ラリー2」。最終的には103psエンジンに、派手なオーバーフェンダーを備えた過激なモデル「ラリー3」に発展した。
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