「600」と同じくRRを採用した「850」。「600」と「1100D(後述)」の中間車種として1964年に登場。クーペやスパイダーなどの派生モデルがあるため、「850ベルリーナ」とも称される。この頃のフィアットではRRとFRが混在していたが、1リッター以下の小型車はRRとする方針があった。
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