エンジンはサンダーバードの302-cid V8(スモールブロック、いわゆるチャレンジャーV8の系譜に属するユニットで、前述の1964年型フェアレーンのエンジンと同系統である)を358-cidまで排気量アップしたもので、600hp以上を発生したとされる。キットのパーツはこの通り、シャープなモールドが小気味良い。右上のパーツはレース用らしくがっしりとしたシフトリンケージだ。
写真:秦 正史、畔蒜幸雄(ご提供画像除く)
エンジンはサンダーバードの302-cid V8(スモールブロック、いわゆるチャレンジャーV8の系譜に属するユニットで、前述の1964年型フェアレーンのエンジンと同系統である)を358-cidまで排気量アップしたもので、600hp以上を発生したとされる。キットのパーツはこの通り、シャープなモールドが小気味良い。右上のパーツはレース用らしくがっしりとしたシフトリンケージだ。
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