ステアリング操作でクルマの動きをきちんと支配できている感覚が強い。コーナリングではもっとそれが際立ってくる。切り始めた瞬間のレスポンスの良さ、切り込んでいったときの確かな手応えなどはスポーティだ。
フォト=篠原晃一 K.Shinohara
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