爽やかなロータスイエローをまとう1967年式シリーズ1。全長、全幅、全高は4000×1638×1080mmで、おそろしく低い全高とブレッドバンデザインが相まってCd値0.29を達成している。サイドシル部がフロアまで回り込み、Sr.1以降のようにボルト留めする接合部の張り出しがないことで、ボディパネルの構造が異なることがわかる。
PHOTO:前田恵介 カー・マガジン472号より転載
爽やかなロータスイエローをまとう1967年式シリーズ1。全長、全幅、全高は4000×1638×1080mmで、おそろしく低い全高とブレッドバンデザインが相まってCd値0.29を達成している。サイドシル部がフロアまで回り込み、Sr.1以降のようにボルト留めする接合部の張り出しがないことで、ボディパネルの構造が異なることがわかる。
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