メッキパーツが目立つエンジンルームだが、ツインのSUキャブなど、全くトラベラーのそれではないことがわかる。ただ単にエンジンを換装しただけでなく、入念に趣味人が仕上げたことが窺えるクルマだ。
PHOTO:田中秀宣
ニュース&トピックス
SNOW EXPERIENCE in TOGAKUSHI
コラム
イベント
EV:LIFE KOBE 2025
ニュース&トピックス