ボディは前後(キャビンとベッド)が別体なので、写真は並べて置いただけである。リアゲートは開閉可能なため、別パーツとなっている。なお、実車におけるこの世代のダッジ・ピックアップは、途中でダッジ・ラムと名を変え1993年型まで続いており、非常に息の長いモデルであった。
写真:畔蒜幸雄、羽田 洋、秦 正史
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