箱の側面にあるバリスのセリフで「サムライ・ソード(サムライのカタナ)」と表現されていたのが上のパーツ。反りのある柄で中国刀っぽさは出ているが、これをステアリングにというのはどうも操作が難しそうだ。また、中国にサムライはいない。下のラジエターグリルは、かつてはあった顔のモールドが消されて、のっぺらぼうになっている。
写真:秦 正史(ご提供画像除く)
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