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【冬のオトナ女子旅】相棒は赤い新型プレリュード。雪道を駆け抜け「積善館」へ、ホンダ最新の“非日常”を走る〈PR〉

ホンダ・プレリュード:このクルマなら、どこまでも行きたくなるに違いない。
大空を滑空するグライダーをイメージしたという伸びやかなプロポーションを纏う。
ホンダ・プレリュード:エンジンの原音に加えてASC(アクティブサウンドコントロール)がスピーカーからも音を提供し、走りに合わせたリニアで迫力のあるサウンドを届けてくれる。
ホンダ・プレリュード:トンネルを抜けるとまさに雪景色が広がっていた。
ホンダ・プレリュード:抑揚のあるなめらかなボディラインに加え、ショートホイールベース&ワイドトレッドと、低重心でダイナミックな走りを想起させるエクステリアを纏う。
ホンダ・プレリュード:なめらかな加速フィールは、街中のストップ&ゴーも扱いやすい。
ホンダ・プレリュード:パワートレインには、ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載。シビックタイプRシャシーをベースにグランドツーリングにふさわしい専用セッティングが施されており、より低燃費でより楽しい走りは、ハイブリッド車のイメージを一新させる。
ホンダ・プレリュード:あの頃の、憧れの「PRELUDE」が、運転を楽しめるハイブリッドスポーツカーとして復活。どこまでも行きたくなる特別な空間を手に入れられる。
ホンダ・プレリュード:足元にはスタッドレスタイヤ(ブリヂストン・ブリザックWZ-1)を装着していたが、雪道では4WDでなくても高い走行性能を確認できた。
ホンダ・プレリュード:低く水平基調の視界、Dシェイプデザインのステアリングホイールなど、走りへの期待感を高めるインテリアデザイン。
ホンダ・プレリュード:Honda S+ Shiftは、モーター駆動でありながら、仮想の8段変速で加減速時に緻密にエンジン回転数をコントロール。シフトアップ時にあえてトルクを変動させて心地よいシフトショックを与えるとともに、シフトダウン時にはブリッピング機能も取り入れられ、ドライバーの五感を刺激する。
ホンダ・プレリュード:運転席はホールド性を高めてスポーツ走行に適した形状とする一方、助手席は包まれるような快適さが魅力。PRELUDEのロゴ刺繍など、きめ細やかな造りこみで特別感を演出。
ホンダ・プレリュード:いざという時に使えるリアシートも確保している。
ホンダ・プレリュード:あの頃の、憧れの「PRELUDE」が、運転を楽しめるハイブリッドスポーツカーとして復活。どこまでも行きたくなる特別な空間を手に入れられる。
ホンダ・プレリュード:荷物の出し入れがしやすい開口部の広いテールゲート式の荷室は、後席を倒せば長尺モノの積載も可能だ。
オトナ女子旅のテスターは、カーライフジャーナリストのまるも亜希子氏。
ランチには大好物のへぎ蕎麦を堪能。
ホンダ・プレリュード:赤い橋から臨むライトアップされた積善館の美しさに、プレリュードの存在感も負けていない。
四万温泉 積善館:元禄の世に創業して以来、およそ300年にわたって湧き出る四万の湯とともに訪れる多くの人々を癒してきた。
四万温泉 積善館:スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』に登場する湯屋「油屋」のモデルのひとつと言われている。
四万温泉 積善館:スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』に登場する湯屋「油屋」のモデルのひとつと言われている。
四万温泉 積善館:本館と山荘・佳松亭をつなぐ「浪漫のトンネル」は、千尋が油屋へ迷い込むトンネルを連想させる。
ホンダ・プレリュード:なめらかな加速フィールは、街中のストップ&ゴーも扱いやすい。
四万温泉スポット:昭和初期の建物を改装したノスタルジックな内外装の柏屋カフェ。
四万温泉スポット:その場で焼いてくれる香ばしい「島村」の焼きまんじゅう。
四万温泉スポット:「柳屋遊技場」で昔懐かしいスマートボールと射的は盛り上がること間違いなし。
四万温泉スポット:「柳屋遊技場」で昔懐かしいスマートボールと射的は盛り上がること間違いなし。
四万温泉スポット:神秘的な青い色の奥四万湖は「四万ブルー」として人気スポットのひとつ。
四万温泉スポット:滝の落下する形が桃の実に似ているので名づけられたとも伝えられている「桃太郎の滝」。
ホンダ・プレリュード
ホンダ・プレリュード:このクルマなら、どこまでも行きたくなるに違いない。

非日常を求めてどこまでも。心ときめく、特別なスペシャリティクーペとの休日

2025年、6代目として復活したホンダ・プレリュード(PRELUDE)。“あの頃”を知る方々には懐かしく、若い世代や女性にも人気を博している。そんな新型のグランドコンセプトは、“どこまでも行きたくなる気持ちよさ×非日常のときめき”。そこで思い立ったのが、日々の喧騒を忘れる大人旅だ。電動化時代の「操る喜び」を纏った唯一無二のスペシャリティカーは、特別な時間をともにする相棒としてピッタリ。カーライフジャーナリストのまるも亜希子氏が全世代を代表して旅に出た。

【画像30枚】レトロな温泉街に最新クーペが溶け込む。まるも亜希子が旅した「冬の四万温泉×プレリュード」の全記録

思い立ったら吉日。美しいクーペに荷物を詰め込んで、雪国へのドライブへ

人はたくさんの“初めて”に出逢いながら、歳を重ねていくものだ。当たり前の朝、いつもの道、よく知る顔ぶれとの日常の中に、くすぐったいようなドキドキと、背筋が伸びるような清々しい緊張と、想像を超えてやってくる結末と。そんな“初めて”を欲していたのだろうか。真っ赤なプレリュードを見てピンときた。「そうだ、このプレリュードが世に出て、初めての冬ではないか」と。雪の中を駆け抜ける姿を想像しただけで、心が躍る。6代続く歴史の重みを受け止めてくれるような、老舗の温泉旅館に泊まったらどうだろう。果たして行き先は、雪国の新潟から群馬の四万温泉をめぐる、冬満喫のドライブコースとなった。

大空を滑空するグライダーをイメージしたという伸びやかなプロポーションを纏う。

大空を滑空するグライダーをイメージしたという伸びやかなプロポーションを纏う。

出発の朝。自ら動力を持たずに高効率な機体だけで滑空するグライダーをイメージし、大切な人と乗りたくなるクルマを目指したというデザインは、すでに日常から解き放ってくれる開放感を伝えてくる。荷物がたった1泊でも大量になってしまうのは“女性あるある”だが、プレリュードのラゲッジルームは後席を倒さずとも余裕たっぷりだ。すぐに使うバッグや上着は、サッと取り出せるように後席に置けるのが嬉しい。身長165cmくらいまでの人を想定したスペースなので、子育て中でも「こんな選択肢もあり」と思える。

オトナ女子旅のテスターは、カーライフジャーナリストのまるも亜希子氏。

オトナ女子旅のテスターは、カーライフジャーナリストのまるも亜希子氏。

新開発されたフロントシートは、張りのあるクッションが身体を支えてサイドからほどよく包み込む、スポーティだけど上質感のある座り心地。スタートボタンを押し、スマホとディスプレイをワイヤレスでつないでナビを同期させると、関越道を走って2時間ちょっとで雪景色に出会える予定だ。静かな発進は早朝の住宅街でもストレスなく、なめらかな加速フィールは街中のストップ&ゴーも扱いやすい。こういうところからして、新世代のスペシャリティカーであることを実感させてくれる。

まるでV6エンジンのようなサウンド! 五感に響く「S+ Shift」が、移動の時間を喜びに変える

でもこれはまだまだ序の口だ。圧倒的な環境性能の高さと、高出力モーターによる上質で爽快な走りを両立する、ホンダならではの2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」をさらに磨き上げ、「五感に響く移動の喜び」を実現したというプレリュードは、そのコアな次世代新技術「Honda S+ Shift(ホンダ エスプラスシフト)」搭載第一弾。大きな特徴は、聴覚・視覚・体感で訴えかける新システムだということだ。

ホンダ・プレリュード:パワートレインには、ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載。シビックタイプRシャシーをベースにグランドツーリングにふさわしい専用セッティングが施されており、より低燃費でより楽しい走りは、ハイブリッド車のイメージを一新させる。

パワートレインには、ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載。シビックタイプRシャシーをベースにグランドツーリングにふさわしい専用セッティングが施されており、より低燃費でより楽しい走りは、ハイブリッド車のイメージを一新させる。

e:HEVの美点であるモーター駆動とエンジン直結をシームレスに切り替える機能と、高効率エンジン、2つの高出力モーターを駆使することで、運転状況に応じたエンジン回転数を緻密にコントロール。加速に関しては、エンジンと走行用モーターが協調して変速を行いつつ、エンジンの原音に加えてASC(アクティブサウンドコントロール)がスピーカーからも音を提供し、走りに合わせたリニアで迫力のあるサウンドを届けてくれる。

ホンダ・プレリュード:Honda S+ Shiftは、モーター駆動でありながら、仮想の8段変速で加減速時に緻密にエンジン回転数をコントロール。シフトアップ時にあえてトルクを変動させて心地よいシフトショックを与えるとともに、シフトダウン時にはブリッピング機能も取り入れられ、ドライバーの五感を刺激する。

Honda S+ Shiftは、モーター駆動でありながら、仮想の8段変速で加減速時に緻密にエンジン回転数をコントロール。シフトアップ時にあえてトルクを変動させて心地よいシフトショックを与えるとともに、シフトダウン時にはブリッピング機能も取り入れられ、ドライバーの五感を刺激する。

ボタンシフトの隣に置かれた「S+」のスイッチを押し、アクセルを踏み込んでいくと、しっかりと路面を蹴り上げるような接地感とともに、フォォンと「まるでV6エンジン?」とテンションが上がるような気持ちのいい音が響いてくる。速度を上げていくにつれて、グッと重心が低くなるような、全身がプレリュードに沈み込んで一体となっていくような、いいスポーツカーに出会った時の高揚感で満ちていく。

ただ、アクセルを蹴って飛ばすだけがプレリュードの楽しさではない。S+ Shiftの減速では、もうひとつの発電用モーターを活用して、あたかも有段ギアを変速したかのようなドライブフィールを実現。e:HEVはメカニカルな変速機構は持っていないが、S+ Shift作動時はパドルがギアセレクターの役割を担い、従来のスポーツDCTよりも速い応答性での変速フィールが得られるようになっている。

ホンダ・プレリュード:トンネルを抜けるとまさに雪景色が広がっていた。

トンネルを抜けるとまさに雪景色が広がっていた。

目の前のメーターにもタコメーターが現れ、切れ味のいいシフトフィールやリニアなサウンドに浸っていたら、いつの間にか大きなフロントガラスを彩る景色は白くなっていた。いよいよ、関越トンネルを抜けると本格的な雪道ドライブが始まる。

雪道でもリラックスして走れる安心感。4WDじゃなくても、プレリュードなら大丈夫

湯沢ICを降りた頃にはまだチラチラと舞う程度だった雪は、山道をのぼっていくにつれてワイパーが必要な強さになり、除雪されていた路面にも再び積もり始めていた。減速するとギュッギュッと雪粒が踏みしめられる感覚があるが、プレリュードはまったく動じる気配がないことに安心感を覚えた。

ホンダ・プレリュード:足元にはスタッドレスタイヤ(ブリヂストン・ブリザックWZ-1)を装着していたが、雪道では4WDでなくても高い走行性能を確認できた。

足元にはスタッドレスタイヤ(ブリヂストン・ブリザックWZ-1)を装着していたが、雪道では4WDでなくても高い走行性能を確認できた。

スタッドレスタイヤは履いているが4WDではないし、スノーモードがついているわけでもないから、ちょっとドキドキしていたのが正直なところ。そのうちすっかり圧雪路になっていたが、ステアリングに伝わる手応えには迷いがなく、加減速のコントロールも変わりなくしやすい。轍が凍っているような区間では慎重にラインを選んで走っていったが、思い通りの動きをしてくれることや、タイトなコーナーでも減速時に挙動を乱すことがなく、安定感が高いことに感心した。

ランチには大好物のへぎ蕎麦を堪能。

ランチには大好物のへぎ蕎麦を堪能。

降りしきる雪のなか、途中で湯沢からほど近い十日町名物だという「へぎ蕎麦」に舌鼓を打ち、3~4時間ほど雪道ドライブを楽しんだだろうか。そろそろ、もうひとつの目的地へ。一般道で2時間ほどの群馬県四万温泉へと向かった。

『千と千尋』のモデル・積善館に到着。歴史ある湯宿に映える、赤いボディの存在感

雪がやんだ日差しの下を走ってみると、フロントガラスがかなり汚れている。何気なくウォッシャー液を出し、驚いた。いつもならビシャッと噴射されるはずが、ワイパーブレードと一体になって行儀良く流れでて、四隅まできれいに拭き上げてくれる。なんて紳士的なワイパーなのだろう。隠れた優しさを見つけてほっこり。

ホンダ・プレリュード:抑揚のあるなめらかなボディラインに加え、ショートホイールベース&ワイドトレッドと、低重心でダイナミックな走りを想起させるエクステリアを纏う。

抑揚のあるなめらかなボディラインに加え、ショートホイールベース&ワイドトレッドと、低重心でダイナミックな走りを想起させるエクステリアを纏う。

そんなプレリュードとたどり着いたのは、映画『千と千尋の神隠し』のモデルとなった場所といわれている積善館。元禄7年(1694年)開業という長い歴史を持ち、本館・山荘・佳松亭という3つの建物が山の急斜面に連なっている。

ホンダ・プレリュード:赤い橋から臨むライトアップされた積善館の美しさに、プレリュードの存在感も負けていない。

元禄の世に創業して以来、およそ300年にわたって湧き出る四万の湯とともに訪れる多くの人々を癒してきた積善館。

すぐにあたりが闇に包まれて、赤い橋から臨むライトアップされた積善館の美しさに息を呑んだ。そこに、まるでランウェイを堂々と踏みしめるモデルのようなプレリュードの存在感も負けてない。誇らしい気持ちが1日のフィナーレを盛り上げる。

四万温泉 積善館:スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』に登場する湯屋「油屋」のモデルのひとつと言われている。

積善館は、スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』に登場する湯屋「油屋」のモデルのひとつと言われている。

一夜を過ごしたのは、国の登録有形文化財に指定されている「山荘」の部屋だ。あちこちに彫刻や工芸の職人技が散りばめられ、豪華でありながら不思議と心落ち着く空間。夕食のフルコースも料理長の丁寧な仕事が窺い知れる名品ばかりで、群馬の地酒が心をほぐしていく。そして、3つある温泉をめぐるのもまた楽しいひととき。夜が終わってしまうのが、こんなに名残惜しいのはいつ以来だろう。ポカポカと温まった私は、あっという間に夢の中だった。

四万ブルーとレトロな温泉街。帰り道さえ愛おしくなる、最高の相棒との旅

翌日は、温泉街をぶらり散歩。ノスタルジックな「柏屋カフェ」で大好きなコーヒーに出会い、温泉まんじゅうを食べ歩き。「柳屋」でスマートボールと射的に興じ、常連のお婆ちゃんが手を取り合って喜んでくれたのが嬉しかった。

四万温泉スポット:「柳屋遊技場」で昔懐かしいスマートボールと射的は盛り上がること間違いなし。

「柳屋遊技場」で昔懐かしいスマートボールと射的は盛り上がること間違いなし。

プレリュードでちょっと走ると、幻想的な絶景「四万ブルー」に出会い、吸い込まれそうな湖面を眺めてしばしのんびり。野生の猿も顔をだした。パワースポットだという「桃太郎の滝」は凍っていたが、ハート型に見えなくもない。きっと、いいことがありそうだ。

四万温泉スポット:神秘的な青い色の奥四万湖は「四万ブルー」として人気スポットのひとつ。

神秘的な青い色の奥四万湖は「四万ブルー」として人気スポットのひとつ。

こうして、心地よい充足感とともに忘れられない“初めて”を満載にして帰路についた、プレリュードとの旅。雪も山道も長い高速道路も軽やかに駆け抜けながら、「プレリュードでよかった」と思えた素晴らしい旅だった。

ホンダ・プレリュード:なめらかな加速フィールは、街中のストップ&ゴーも扱いやすい。

なめらかな加速フィールは、街中のストップ&ゴーも扱いやすい。

【SPECIFICATION】Honda PRELUDE
 ホンダ・プレリュード

■車両本体価格(税込)=6,179,800円
■全長×全幅×全高=4520×1880×1355mm
■ホイールベース=2605mm
■トレッド=前:1625mm、後:1615mm
■車両重量=1460kg
■エンジン型式/種類=LFC/直列4気筒DOHC 16バルブ
■総排気量=1993cc
■エンジン最高出力=141ps(104kW)/6000rpm
■エンジン最大トルク=182Nm(18.6kg-m)/4500rpm
■モーター型式/種類=H4/交流同期電動機
■モーター最高出力=184ps(135kW)/5000-6000rpm
■モーター最大トルク=315Nm(32.1kg-m)/0-2000rpm
■燃料タンク容量=40L(レギュラー)
■燃費(WLTCモード)=23.6km/L
■トランスミッション形式=電気式無段変速機
■サスペンション形式=前:ストラット/コイル、後:マルチリンク/コイル
■ブレーキ=前:Vディスク、後:ディスク
■タイヤ(ホイール)=前後:235/40R19
■ホンダ・プレリュード公式ウェブサイト
https://www.honda.co.jp/PRELUDE/

・四万温泉 積善館
https://www.sekizenkan.co.jp/

【画像30枚】レトロな温泉街に最新クーペが溶け込む。まるも亜希子が旅した「冬の四万温泉×プレリュード」の全記録

フォト=郡 大二郎/D. Kori
まるも亜希子

AUTHOR

「クルマのある毎日のリアル」をイチ生活者の視点から、TV、YouTube、ラジオ、雑誌、webなどさまざまなメディアで届けるカーライフ・ジャーナリスト。女性ドライバーをはじめ運転しない人にも伝わりやすい「今日からできる交通安全」をテーマに、交通安全応援ユニット「OKISHU」(オキシュー)として、イベント等の企画・プロデュース・実演をこなしている。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員(2006年〜)。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。

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