3.8L V6ツインターボユニットは、ターボチャージャーのタービンの翼枚数削減とブレードの薄肉化で14.5%軽量化を実現、レスポンスを向上させている。シフト制御もコーナー手前で低いギア段を選択するよう変更された。
フォト=柏田芳敬/Y.Kashiwada ル・ボラン2020年1月号より転載
ル・ボラン カーズミート2026横浜
ニュース&トピックス
タイヤ
コラム
コラム
国内試乗