エンジンルーム内はバッテリー等が一体モールドされているのでマスキングがとても面倒だが、丁寧に塗り分けよう。本来のFE3-Xも、エンジンルームの眺めは442とあまり変わらない。
作例制作=周東光広/フォト=服部佳洋 modelcars vol.267より再構成のうえ転載
ル・ボラン カーズミート2026横浜
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