サーフェイサーを1回吹いてから、パネルラインのスジを0.15 mm幅のBMCタガネで彫り込んだ。先に彫っておいても良いが、白よりもグレーの方が目に優しく、細かい作業がやりやすい。タガネで彫り込むと、塗装後にスミを流し込んだ時にキレイに仕上がる。
作例制作・写真:北澤志朗
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