フックのモールドは実感に乏しいので全てノミで削り、曲げた0.5ミリの金属線に差し替えた。治具として1.0ミリのプラ角棒をあてがい、はみ出た部分をカットする。
作例制作=ダッズ松本/フォト=羽田 洋 modelcars vol.194より再構成のうえ転載
ル・ボラン カーズミート2026横浜
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