ボディ改修の続き。さらに、側面のプレスライン部分に厚みを増やすとよりイメージが近くなるので、プラ材とパテでボリュームをつけた。
作例制作=Ken-1/フォト=服部佳洋 modelcars vol.301より再構成のうえ転載
ル・ボラン カーズミート2026横浜
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