ルーフ部からリアハッチ周り、ルーバーにかけて、クレオスのウイノーブラックをマスキング塗装していく。多少はみ出ても、レッドの上に予めコートしておいたクリアー層の範囲で修正ができるため、赤塗装自体を傷めずに済む。
作例制作=飯塚健一/フォト=服部佳洋 modelcars vol.290より再構成のうえ転載
ル・ボラン カーズミート2026横浜
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