マラネロ製ユニットが6冠!
20周年を迎えたインターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーでフェラーリの3.9リッターV8ツインターボが3年連続で大賞を受賞する。新エンジン部門でもフェラーリの6.5リッターV12が受賞し、フェラーリエンジンが6部門を制覇する。
日本製エンジンは2017年にホンダの3.5リッターハイブリッドが新エンジン部門で受賞したものの、2018年は再びゼロとなる。
LE VOLANT 2018年8月号 Gakken Plus
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