ボックス・アートも魅力的だったが、中のパッケージも秀逸だった。ヨーロッパ製のレーシングカーとその影響を受けて登場したアメリカ製レーシングカーが活躍するロードレースが最高潮に達し、USRRCからCan-Amに移行する頃、本物のレーシングカーを組み立てるような夢を抱かせるパッケージ・デザインだった。
Text:岡田邦雄/Photo:山田芳朗/カーマガジン476号(2018年2月号)より転載
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