で、どうするのかというと、レベルのEタイプからダッシュボードを移植するのである。このキットはプロポーションが好きになれない(フロントウィンドウが低すぎ、ライトもデカすぎる)が細部はいいので、使えるパーツのみ利用するつもりで購入したのだ。
作例制作・写真・文章:秦 正史
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EV:LIFE FUTAKOTAMAGAWA 2026
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