模型メーカー各社で表現のしかたに違いが見られたR30のリアコンビネーションランプだが、アオシマはクリアーパーツの一体成型ではなく、黒いベースのパーツにクリアー成型のレンズを組み合わせる構造を採用していた。 写真:秦 正史 記事にもどる