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頭金0円、月々9万円台でキャデラックの最新EVに乗れる!「LYRIQフラットプラン」が期間限定で登場

頭金不要、月々定額でキャデラックの最新EVを体感!

ゼネラルモーターズ・ジャパン株式会社は、キャデラックのラグジュアリーEV「LYRIQ(リリック)」を対象とした4年間のリースプログラム「LYRIQフラットプラン」の受付を12月末まで実施している。

【画像5枚】税金や車検費用もコミコミ! キャデラック初のEV「LYRIQ」に4年間定額で乗れる限定リースプログラム

このプランは、リリックを4年間体感できるプログラムだ。最大の特徴は、頭金が0円(不要)であること。新車登録時に必要な税金や自賠責保険、諸費用、さらには毎年の自動車税もリース料金に含まれており、初期費用を大幅に抑えて月々定額の「93,610円(税込)」で乗り始めることができる。支払回数は48回(4年)となっている。

安心の残価保証型(クローズドエンド方式)を採用

リース形態は「残価保証型(クローズドエンド方式)」を採用している。契約満了時に予測される車両の残存価格(残価)をあらかじめ設定し、車両本体価格から差し引いて月々の支払額を算出するため、毎月の負担が軽減される仕組みだ。

多くのメーカーやインポーターが採用しているオープンエンド方式とは異なり、契約満了時は原則として残存価格と車両価値の差額精算を行わず、原則、車両を返却するだけで済むのも大きなメリットと言える。また万全のアフターサービスも付帯しており、キャデラック正規ディーラーのスタッフがサポートを行う。

100万円を超えるCEV補助金も対象に

EV購入時に気になる補助金だが、LYRIQは国が購入費用の一部を補助する「CEV補助金(クリーンエネルギー自動車導入促進補助金)」の対象車となっており、その額は「1,032,000円」と非常に高額だ。補助金の適用にはリース契約者自身で申請が必要となり、リース金額に含めることはできないが、103万円を自由に使うことができれば、より充実したラグジュアリーEVライフを堪能できるだろう。

月々のお支払を均等化して合理的な出費の管理ができるリースは、法人や事業主にとって魅力的な選択肢だが、この「LYRIQフラットプラン」なら、憧れのラグジュアリーSUVに乗ってみたかった、気になっていた最新のEVを安心して気軽に楽しみたかったいという個人で新車購入検討中のあなたにとっても絶好のチャンスだ。前述のCEV補助金はその年の予算がなくなり次第受付終了となるため、早めの検討をおすすめしたい。

「LYRIQフラットプラン」主なプログラム内容

対象車種: LYRIQ SPORT(※LYRIQ-Vは対象外)
月々のリース料: 93,610円(税込)
支払回数・期間: 48回(4年)
頭金: 0円
リース料支払総額: 4,493,280円(税込)※フロアマット付
申込受付期間: 2026年12月31日まで(※受付期間中でも規定数に達し次第終了)
【リース料に含まれる主な項目】
車両本体価格、メーカー設定付属品&アクセサリー、ディーラーオプション、登録費用、登録時自動車税、次年度以降自動車税、登録時自賠責保険、EVメンテナンスサポート延長プログラム、延長保証1年。 ※任意保険は当プランに含まれていないため、現在お使いの任意保険をご利用いただける。
【主な注意・条件点】
本リースプランは賃貸のため、リース期間終了時に車両を返却する必要がある。
初回車検整備点検費用(24か月法定点検項目)はリース費用に含まれるが、法定点検項目以外の整備費用や指定交換部品以外の部品費用及び工賃、検査手数料などは一部実費精算頂く必要がある。
4年後の返却時に24,000km(月あたり500km)を超過した場合、および、事故・修復・改造・用法違反(喫煙やペットの乗車を含む)等により原状回復が必要となる場合等は、お客様に追加の精算金が発生する場合がある。
法令に定める場合等を除き、リース期間の途中で解約する事はできない。

【画像5枚】税金や車検費用もコミコミ! キャデラック初のEV「LYRIQ」に4年間定額で乗れる限定リースプログラム

photo=GMジャパン/GM Japan
LE VOLANT web編集部

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