スキー板やゴルフバッグの搭載は絶対条件だったのだろう。エンジンの高さを抑えてまで実現したラゲッジスペースは420Lの容量を誇る。 フォト=小林邦寿/K.Kobayashi ルボラン2022年9月号より転載 記事にもどる