コラム

PR

全国からメルセデスが集う埼玉の名店「オートフィールド」──愛車を末永く楽しむ賢い修理術と、プロがフックス製オイルを選ぶ理由〈PR〉

埼玉・久喜でメルセデス・ベンツオーナーたちを支え続ける名店「オートフィールド」
「オートフィールド」藤原 智代表

メルセデス・ベンツを知り尽くしたプロフェッショナル

欧州車の走りは魅力的だが、維持費やマイナートラブルへの不安は尽きない。そんなメルセデス・ベンツオーナーを30年以上にわたり支え続けるのが、埼玉・久喜にある名店「オートフィールド」だ。毎月100~150台が入庫する同店は、高額な一式交換に頼らない的確な修理で全国から絶大な支持を集めている。愛車を末永く楽しむための卓越したノウハウと、プロが「フックス(FUCHS)」製オイルを選ぶ理由に迫る。

【画像13枚】全国から集まる名車たち。愛車を末永く楽しむための「オートフィールド」のファクトリーを見る

持ち込み車両も大歓迎。駆け込み寺としてユーザーを支え続ける

欧州車の走り、ハンドリング、その質感。一度触れてしまえば、その魅力に取り憑かれてしまう人は多い。しかし、維持費への懸念や、マイナートラブルへの不安がつきまとうのも事実だ。それでもやっぱりメルセデス・ベンツに乗りたくなってしまう、そんな人を30年以上もサポートしてきたのが埼玉県・久喜インター近くに位置する名店「オートフィールド」である。

藤原 智代表は30数年前に埼玉県でメンテナンスを主軸としたショップを開業。この久喜に移転して25年になる。輸入車に特化したサービスを提供するが、中古車販売というよりもメンテナンスがメイン。自社販売車両よりも遥かに多くの持ち込み車両のメンテナンスを手掛けている。北海道から関西地方まで全国各地から車両整備の依頼にユーザーが訪れている。

アッセンブリー交換に頼らない。豊富なノウハウが叶える「賢い修理術」

一貫してメルセデス・ベンツをメインに、しかもメンテナンスを主軸にしてきたことで、その数多くのノウハウが蓄積されている。それこそがメルセデス・ベンツユーザーを支えている。

たとえば、ラジエターのサイドタンクが割れてきたとき、ディーラー等ではアッセンブリー(一式)交換となるのが一般的だが、相応の費用も掛かる。オートフィールドではドイツからサイドタンクのみを仕入れて、ラジエターの修理を行う。パワーウィンドウも不調を来たして一式交換するとかなりの出費に。そこで分解して不具合の出ている部分だけを交換する。そういったメルセデス・ベンツの車種ごとのノウハウがある。だからこそ、的確な修理でリーズナブルだと評判を呼び、各地から絶え間なくユーザーが訪れている。毎月100~150台が入庫し、的確なメンテナンスを受けているという。

「とりあえず、中古車を購入したけど状態がわからないという方も多いです。その場合には50項目無料点検を行なっています。そこから状態を把握してアドバイスします。オイル交換に来られた方も必ずリフトアップして下回りの点検を行なっています。そういったところから早期にトラブルを発見し、お客様が良い状態で乗れるように心掛けています。そこでオススメしているのが、フックスのオイルです」(藤原代表)

トラブルゼロの実績。プロが全幅の信頼を寄せる「フックス製オイル」

オートフィールドではいくつかのオイルを扱うが、フックスを長らくメインに使っている。それはメルセデス・ベンツ純正オイルにも使われていること、アプルーバルを取得している信頼性、そしてそのフィーリング、そのすべてにフックスを強く推奨する理由があるからだという。

「これまで何十年と使ってきて、オイルが原因のトラブルは一度もありません。ということは、なにかトラブルが起きたクルマでも、フックスが入っていればオイルが原因の可能性がなくなります。それだけトラブルシューティングも楽になります。それに自分のGクラスにも入れていますが、1万km走行してもその滑らかなフィーリングは変わらないです。そういった体感の面でもオススメできますね」(藤原代表)

オートフィールドでのオイル交換では、基本的に車種ごとに純正指定粘度に従ってオイル粘度をチョイスしている。だが、その指定にも幅がある。ユーザーの中には、高速道路での長距離移動が多い人もいれば、街乗り中心の人もいる。そういった使い方に合わせて粘度のアジャストをしている。どのような使い方に、どのオイルと粘度がマッチするか、そこもメルセデス・ベンツに特化したプロショップだからこそできるチョイスとアドバイスがあるのだ。

■オートフィールド:https://autofield.co.jp
■フックスジャパン:https://www.fuchs.com/jp/ja/
■阿部商会:https://abeshokai.jp

【画像13枚】全国から集まる名車たち。愛車を末永く楽しむための「オートフィールド」のファクトリーを見る

フォト=宮越孝政/T. Miyakoshi

AUTHOR

注目の記事
注目の記事

RANKING